【最新2018】Bitbank(ビットバンク)とは?bitbank tradeなど評判まとめ

bitbank

Bitbank(ビットバンク)とは?

bitbankこと、ビットバンク株式会社は2014年5月に開設された仮想通貨取引のプロを対象にした仮想通貨取引所です。

また、仮想通貨取引のプロを対象しているだけにコールドウォレットやマルチシグを取り入れる事により最大限の安全性を提供しています。

ひよこ
細かなところは割愛するけど、なかなかのセキュリティーなんだよ💡 

運営会社はどんな会社?

会社名ビットバンク株式会社
設立2014年5月
資本金11億円3,100万円(資本準備金を含む)
代表取締役CEO廣末紀之
本社所在地東京都品川区西五反田7丁目20-9 KDX西五反田ビル7F
また、2017年9月29日に金融庁よりBitbank(ビットバンク)は正式に仮想通貨交換事業者に登録されましたので、セキュリティの強さもあいまって安心して仮想通貨の取引が可能ではないでしょうか。

Bitbank(ビットバンク)の各種手数料

bitbank取引手数料

Bitbank(ビットバンク)で仮想通貨の取引をする際には新規に口座を開く必要がありますが、口座開設の手数料ならびに口座を維持するに際に発生する手数料は一切ありません。

ひよこ
わーい わーい タダ!! 
手数料2

また、Bitbank(ビットバンク)では5種類のアルトコインを用いて仮想通貨のメイカーならびにテイカーの取引をキャンペーン中につき、2018年6月30日まで無料で行なえます。

手数料3
仮想通貨の取引を行なう際、口座に資産を預けるは無料でできますが、口座から引き出す際はに手数料が発生しますので、ご注意ください。

ひよこ
むむむ。

Bitbank(ビットバンク)の特徴は?

アルトコインで板取引ができる

Bitbank(ビットバンク)では通常のビットコインだけではなく、
リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナーコイン、ビットコインキャッシュの5種類のアルトコインの仮想通貨で現物取引ができます。

セキュリティに強い

Bitbank(ビットバンク)は、オフライン環境で仮想通貨を管理する為にコールドウォレットを使用しています。

5種のアルトコイン

また、オンライン上で好きな時に仮想通貨を取り扱えるホットウォレットをビットコインのセキュリティを専門に取り扱うBitGoと提携して管理しています。

これらのコールドウォレットやホットウォレットはマルチシグを用いて管理しています。

ぶた
マルチシグとはマルチ(複数)+シグ(署名/シグニチャー)の意味で、簡単にいうと複数の人が承認をする必要がある仕組みだよー!セキュリティーばっちりってことだね🕺 

コールド&ホットウォレット

尚、仮想通貨の管理の安全に行なう上について使用されるマルチシグですが、対応していない仮想通貨もあり、その際には別の方法を用いて管理されています。

非マルチシグ対応仮想通貨について

<リップル>
リップルは他のマルチシグ対応の仮想通貨は異なり、
マルチシグ化する際に使用する親アドレスを登録する事によりマルチシグ化する方法をとっています。

但し、親アドレスのシークレットキーを削除しない限り外部よりアクセス可能となるリスクがあります。

その為、Bitbank(ビットバンク)では登録された親アドレスのシークレットキーを削除した事を証明すると共に、リップルの安全なマルチシグ対応の方法を探しています。

<イーサリアム>
過去に仮想通貨が盗まれる事件が発生したイーサリアムですが、
この仮想通貨は他のマルチシグ対応の仮想通貨とは違い、
スマートコントラクトを使用しています。

Bitbank(ビットバンク)ではセキュリティの改善を試みていますが、スマートコントラクトはマルチシグ化しても脆弱性に依然と変わりませんので、
イーサリアムが安全にマルチシグへと対応できる方法を探しています。

bitbank Trade(ビットバンクトレード)とは?

bitbank Trade(ビットバンクトレード)とは、ビットコイン(BTC)とドル(USD)を取引できるBitbank(ビットバンク)が提供するFX取引のサービスです。

BCNの運営について

BCNはBitbank(ビットバンク)が2014年10月より運営している仮想通貨やブロックチェーンについてのニュース等の情報を配信するウェブサイトです。

BCNでは主にコラムや仮想通貨の研究や開発に関わりのある方々や、企業のCEOのインタビューを配信しています。

また、Bitbank(ビットバンク)と連動することによって、ビットコインの価格や相場等、最新のマーケット情報も配信しています。

スマートフォンに対応

Bitbank(ビットバンク)では、外出先でも簡単に仮想通貨の取引ができる様にスマートフォンに対応しています。

但し、アプリは非対応となっています。

取り扱い通貨は?

取り扱い通貨一覧

現在、Bitbank(ビットバンク)では通常のビットコインに加えて、
リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナーコイン、ビットコインキャッシュの5種類のアルトコインを合わせた6種類の仮想通貨を取り扱っています。

Bitbank(ビットバンク)のサービス紹介?

bitbank.cc

bitbank.ccでは、ビットコイン、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナーコインならびにビットコインキャッシュの現物取引が24時間365日、いつでもお好きな時にする事が可能です。
取引通貨ペア

ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、モナーコイン(MONA)、ビットコインキャッシュ(BCC)は日本円(JPY)との現物取引ができ、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、モナーコイン(MONA)、ビットコインキャシュ(BCC)はビットコイン(BTC)と現物取引する事が可能です。

ぶた
それぞれの詳細はこちら↓↓↓ 

ビットコイン(BTC)と日本円(JPY)の現物取引

ビットコイン(BTC)と日本円(JPY)の現物取引をする場合、最小で0.0001BTCから最大で100BTCまで取引が可能です。

リップル(XRP)と日本円(JPY)の現物取引

リップル(XRP)と日本円(JPY)の現物取引をする場合、最小で0.0001XRPから最大で100,000XRPまで取引が可能です。

ライトコイン(LTC)とビットコイン(BTC)の現物取引

ライトコイン(LTC)とビットコイン(BTC)の現物取引をする場合、最小で0.0001LTCからさ偉大で1000LTCまで取引が可能です。

イーサリアム(ETH)とビットコイン(BTC)の現物取引

イーサリアム(ETH)とビットコイン(BTC)の現物取引をする場合、最小で0.0001ETHから最大で1000ETHまで取引が可能です。

モナーコイン(MONA)と日本円(JPY)の現物取引

モナーコイン(MONA)と日本円(JPY)の現物取引をする場合、最小で0.0001MONAから最大で100,000MONAまで取引が可能です。

モナーコイン(MONA)とビットコイン(BTC)の現物取引

モナーコイン(MONA)とビットコイン(BTC)の現物取引をする場合、最小で0.0001MONAから最大で100,000MONAまで取引が可能です。

ビットコインキャッシュ(BCC)と日本円(JPY)の現物取引

ビットコインキャッシュ(BCC)と日本円(JPY)の現物取引をする場合、最小で0.0001BCCから最大で1000BCCまで取引が可能です。

ビットコインキャッシュ(BCC)とビットコイン(BTC)の現物取引

ビットコインキャッシュ(BCC)とビットコイン(BTC)の現物取引をする場合、最小で0.0001BCCから最大で1000BCCまで取引が可能です。

bitbank Trade(ビットバンクトレード)

bitbank Trade(ビットバンクトレード)

bitbank Trade(ビットバンクトレード)では簡単に無料で登録する事ができます。

登録を済ませた後、24時間365日、いつでもビットコイン(BTC)とドル(USD)の組み合わせをレバレッジが最大で20倍の取引が追加証拠金なしで可能です。

ひよこ
20倍は相当レバレッジ高いよね! 

結局Bitbank(ビットバンク)って?口コミ・評判は?

メリット
万全なセキュリティ対策
日本円、米ドル、仮想通貨を組み合わせて取引ができる
最新のマーケット情報を配信するサービスの提供
デメリット
現物取引の口座登録に時間がかかる
入金・出金が反映されるまでに時間がかかる

こんな人が向いています!
仮想取引の中級から上級者の方
取引・管理の安全性を大事にしている方
たくさんの仮想通貨を組み合わせて取引をしたい方

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